あと少し!デート中に両想いの彼と手を繋ぐ3つの方法


あと少し!デート中に両想いの彼と手を繋ぐ3つの方法

 

片思いから両想いだと確信し、

いざデートをすることになれば、あともう少し!

両想いの彼と手を繋ぐことができれば、距離がグッと縮まります。

 

前回は、両想いになれる引き寄せの法則を使った5つの魔法にて、

気になっている彼と両想いになるために引き寄せの法則を活用するのですが、

そのためにどのような意識を持つことが大切なのかをお伝えしました。

今回は、デート中に両想いの彼と手を繋ぐ方法です。

 

さあ、片思いから両想いになれたのかもしれない。

もう少し、あともう少しでイイ感じの関係になれそう。

 

それは、

 

2人きりで会ってデートをするようになり、

お互いの時間を共有し合っていると、そう思えるようになりますね。

 

そこでの決め手となるのがデート中に手を繋ぐということ。

 

ただし、

 

手を繋ぐには、タイミングが重要です。

 

そこで相手の反応を観察しながら「ここ!」というタイミングを紹介します。

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【1】人ごみに紛れて腕を掴む

 

混雑としたところでは、彼とはぐれないようにという理由を装って、

彼の腕を掴むことで、やがて自然と手を繋ぐシチュエーションに持って行けます。

草食系の奥手のタイプでないなら、彼の方から手を繋いでくれるでしょう。

 

人ごみという状況を上手く活用すれば、

彼の腕を掴むというのは露骨に手を繋ごうとするよりは自然で、

さらに彼の方から手を繋いでくれる可能性を飛躍的に高めます。

 

ここは、

 

あえて腕を掴むことで彼にきっかけを与えることができます。

このようにして、彼にあなたを攻略する成功体験を築いてあげることで、

彼に自信が付いて両想いの関係が深まります。

 

 

【2】会話の中で手相の話を振ってみる

 

彼との会話の中で手相の話をすることで、

手を握る機会をつくることができます。

 

なぜだと思いますか?

 

それは、

 

手相の話しを振って彼の手に触れるという行動をしておくことで、

彼があなたの手を握ることへの心理的ハードルが下がるからです。

 

たとえば、

 

全くの初めての状態でバッティングセンターに行って球を打とうとするより、

予め練習しておけば、バッティングセンターに行ったときに球に当てやすいです。

 

つまり、

 

何らかのカタチで事前に感覚を知っておくことができれば行動に移しやすいのです。

 

それを、

 

あなたが手相の話を持ち掛けて、事前に彼の手に触れておくことで、

両想いならば、彼から手を握ってくれる可能性が高まるのです。

 

事前に手相の知識を仕入れておく必要はありますが簡単な知識程度で良いでしょう。

あとは自然と「手」や「指」などをキーワードに会話を上手く誘導していくだけです。

 

 

【3】足場の悪い場所や段差のある場所を活用する

 

手を繋ぐシチュエーションとして、最も自然なのがこのパターンです。

イベントなどのデートシーンでは活用することができます。

 

ただ、足場の悪い場所や段差のある場所などの、

場所が限定的となる条件はあるものの、

知っておいて損のない手を繋ぐきっかけとなる方法です。

 

特に自然の多い場所ではこのような条件に出会いやすいと思います。

そこで少しフラついてみたりなど、歩き難い雰囲気を感じさせれば、

気の利く彼ならすぐに手を握ってくれてサポートしてくれるでしょう。

両想いなら、尚更ではないでしょうか。

 

 

手を繋いだ時に感じる気持ち

 

両想いになっていると感じて、

もう少し距離を縮めることで二人の関係は付き合うまで行けそう。

このときに強い力を発揮するのが手を繋ぐという行為ではないでしょうか。

 

そのとき、

 

あなたはどんな気持ちになっていそうでしょうか?

 

それを少し想像してみてください。

なぜ想像することが大切なのかと言うと、

 

あなたが「こうなりたい!」という未来に描く希望が、

 

しっかりとイメージ感覚を感じることによって実現力が高まるからです。

 

実は、全ての失敗の原因とも言えるのが、

このイメージ感覚をしっかりと持つことができない故に、

 

「このまま進んでも大丈夫だろうか・・・」

 

のような疑心暗鬼になって不安になる気持ちから、

 

「どうせ上手くいかないんだ・・・」

 

と、ネガティブ思考になり、

本来はポジティブに向き合えば達成できたことを台無しにしてしまうからです。

 

ここだけは、しっかりとイメージ感覚を感じられるようになっていきましょう。

何よりもあなたの心からの幸せを自分の力で掴み取る為です!

両想いから恋人関係になれることを祈っています。

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